本田雅人さんの「本田式強迫性障害改善プログラム」
『人間の認識システムを利用し、間違った認識を書き換え、
強迫性障害を根本から改善する方法』をまとめたプログラムって言っているね。
さすが評価高いみたいだけど、本当のところどうなんだろうね?
インチキってことはないとは思うけど・・・
「不吉な事ばかり考えてしまう」
「目に見えないバイ菌が怖い」
「何度も手を洗ってしまう」
「スイッチの消し忘れ、ガスの元栓の閉め忘れが気になる」
「机やイスの位置が気になって仕方がない」
「4や9などの特定の数字に恐怖を感じる」
・・・など、
そんな疲れ切った生活にピリオドを打つことができるんだって。
いろんな感想や成果報告を見ると
悪くないかもって気がするよね。
・
・
・
・
・
・
・
なんかアルカラスが連覇 ウィンブルドンについて関心あるんだよね。
それじゃ、そのうち書きますね。